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FileMakerを用いて、システムのマルチプラットフォーム化を実現したい。

FileMakerは、以前からWindowsMacの両方で稼働し、既にマルチプラットフォーム化されています。
これに加え、現在ではiPhoneiPadといったiOS(モバイル)機器でも動くようになり、その活躍の範囲を更に広げています※。
※今までは事務所にて机上のPCでデスクワーク、という形態が基本だった作業も、今では必要に応じてiPadを屋外持ち出して作業する、といった使い分けが可能になりました。

また、FileMakerは、データベースを活用するための仕組みが内部に組み込まれているため、色々な材料をかき集めて作るオープンな開発に比べ、システムを無理なくシームレスに構築する事ができます。

その他、FileMakerの特色としては、取っ掛かりが至って簡単なため、ユーザ自らがシステム構築を行う例が多々あることが挙げられます。
ただ、簡単なシステムのうちは問題ありませんが、機能を付け加え、システムが複雑化していくと手に負えなくなる事例も多く存在します。
FileMaker自体もバージョンを重ねるごとに機能がアップし、できることが多くなる一方、それらを十分に活用しようとした場合は、専門化でないと太刀打ちできないところまで重厚な開発ツールになってきています。
先ずは自分で作ってみて、手に負えなくなった時点で専門家に託す、という形でも良いですが、設計の段階から専門家を交えてシステムを構築していく方が、後々の拡張やメンテナンスを考えた場合、有利に展開する可能性が高いです。

上記を踏まえると、FileMakerでのシステム構築をお考えの際は、一度、FileMakerを熟知したシステム開発会社にお声掛けいただくことが成功への鍵となります。
当社は、FBA(FileMaker Business Alliance)に加盟しており、FileMakerの扱いに長けているため、お客様からのご相談に柔軟に対応することができます。
 
 
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