◆ 長距離無線通信エリア ◆
無線通信エリアは通常50メートルと広範囲な場所でご利用いただけます。オープンスペースでは、最大70メートル離れた場所から通信が可能です。
◆ バッチ送信 ◆
オンライン送信が出来ないところでは、読み取ったデータをバーコードリーダーに保存し、通信可能な距離でのバッチ送信となります。標準JANコードで約15,000件のデータが保存できます。
◆ 簡単読み取り ◆
USBレシーバーをパソコンに差し、バーコードリーダー本体のトリガーを押しながらUSBレシーバーにかざすだけでご利用できます。読み取り用のソフトは必要ありません。
◆ 充電 ◆
RBシリーズ用充電ケーブル(USB接続)を用いてバーコードリーダーをパソコンに繋げることで充電ができます。一度の充電(約4時間)で40,000スキャンが可能となります。
◆ 読み取り設定変更可能 ◆
初期設定では、バーコード読み取り後Returnが付加されますが、Tabなどに変更可能です。またGS1 DataBarなど一部のバーコードの種類は設定変更することによって読み取り可能となります。
充電が切れると初期設定に戻ります。使用後は、充電をしてから保管してください。初期設定に戻った場合は、商品部までお問い合わせください。
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