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二次元コードリーダー RPI-2201は生産中止のため、在庫限りの販売となります。

二次元コードリーダー RPI-2201

二次元コードリーダー「RPI-2201」オートフォーカス機能で様々なバーコードやQRコードを
簡単に読み取りできる二次元コードリーダーです。
距離やピントを合わせる間もなくスムーズに読み取ることができます。

二次元コードリーダー RPI-2201 の特長

オートフォーカス機能搭載の二次元コードリーダー

最新テクノロジー「液体レンズAF(オートフォーカス)」を採用し、メガピクセルCMOSとの組み合わせで、超ロングレンジ性能と高分解能を実現しました。
最小分解能はCODE39で0.1mm、QRコードで0.127mmです。

レーザーエイミング

レーザーエイミングを新搭載したことにより、読み取りポイントの狙いを定めやすくなりました。
離れた場所からでも確実にコードを狙うことができます。

使い易い二次元コードリーダー

安定感のある握り易いグリップで手ぶれに強くなりました。
また、高い堅牢性で1.5mからの落下に耐えられます。

二次元コードリーダー「RPI-2201」読み取り

ドライバソフト不要

ドライバソフトの追加インストールが不要です。
USBに接続するだけでQRコードが読み取れます。
漢字・仮名などが含まれたQRコードの読み取りは付属の日本語変換ソフトをご利用ください。


二次元コードリーダー RPI-2201 価格

型番 商品名 税込価格
(本体価格)
RPI-2201 二次元コードリーダー RPI-2201 81,000円
(75,000円)

※ 上記価格は本体・USBケーブル・日本語変換ソフト・取扱説明書が入った価格です。
※ 半角英数字のみ読込みの場合、日本語変換ソフトは必要ありません。

二次元コードリーダー RPI-2201 仕様

詳細
インターフェイス USB
読取バーコード 二次元コード
QRコード、 マイクロQRコード、 PDF417、 マイクロPDF 417、 EAN/UPC コンポジット(Composite)、 GS1 DataBar(RSS)コンポジット、 Maxi Code、 Data Matrix、 Aztec Code など
バーコード
JAN、 アドオンコード、 EAN、 UPC、 Code39、 Code128、 GS1-128(UCC/EAN128)、 NW-7(Codabar)、 ITF、 Code11、 Code93、 GS1 DataBar(RSS)、 Matrix 2of5、 インダストリアル 2of5、 MSI/Plessey、 TELEPEN、 IATA、 など
光学仕様 光源 赤色LED 4ヶ
イメージ
センサ―
SXGA(130万画素) CMOSエリアセンサ
視野角 水平:40° 垂直:32°
ピッチ角度 −45〜0°、0〜45°
スキュー角度 −65〜0°、0〜65°
チルト角度 360°
湾曲面読み取り R≧15mm(JAN-8)、R≧20mm(JAN-13)
最小PCS値 0.45以上
最小分解能 0.1mm(Code 39) 0.127mm(QR Code)
電源電圧 4.5〜5.5V
耐落下 1.5m
防塵・防滴 IP42
動作温度 −20 〜 50℃
保存温度 −25 〜 60℃
湿度 5 〜 85%RH(結露、結氷がないこと)
外乱光 蛍光灯:10,000lx 以下 太陽光:100,000lx 以下
耐静電気 15kV
外形寸法(本体)

175 (L) × 95 (D) × 72 (W) mm

重量(本体) 約175g(本体のみ)
ケーブル長さ 約1.6m

▲UP

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