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バーコード作成ソフト「SakuraBar for Windows」はバージョンアップ致しました!
詳細はバーコード作成ソフト「SakuraBar for Windows Ver7.0」をご覧ください。


Excelでバーコード作成

バーコード作成をバーコードフォントで提供します。Excelでのバーコードフォントのメリットは、画像を表現するバーコードソフトと比べて容量が軽いため、スクロールする際のスピードが速い事や、位置の調整が簡単など、多くのメリットがあります。Excelでもバーコード入り作業台帳などが簡単に作成できます。

Excelでのバーコード作成イメージ

Excelでバーコードを作成したイメージです。
Excelでのバーコード使用イメージ

Excelでのバーコード作成方法<CODE39の場合>

1. 商品に付属しているExcelアドイン『Sakura.xla』ファイルの追加を行います。Excelのメニューから『ツール(T)』→『アドイン(I)』→『参照』→『Sakura.xla』を選択します。これは初回のみの作業になります。
(Excel 2007ではアドイン設定方法が異なります。Excel 2007のアドイン設定方法[PDF]
Excelでのバーコード作成1
2. Excelに戻り、バーコードに変換する文字列を入力し、バーコードを表示したいセルで関数の張り付けを行います。Excelのメニューから『挿入』→『関数』を開き、関数の貼り付けで関数名「SakuraCD39」を選択します。
Excelでのバーコード作成2
3. 「Cd」にチェックデジットの値、「InCode」にバーコードにする文字列を入力したセルの値を入力します。(Cd=1はチェックデジットなしの場合)
Excelでのバーコード作成3
4. 指定したセルに変換後のデータが表示されます。
Excelでのバーコード作成4
5. CODE39のバーコードフォントを指定して、ポイント数を適当な大きさにして、バーコードが表示されます。以上でExcelでのバーコード作成は完了です。
Excelでのバーコード作成5
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