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バーコード作成ソフト SakuraBar for Windowsの最新バージョンはVer7.0です。
SakuraBar for Windowsの導入をご検討をされている場合は、「バーコード作成ソフト SakuraBar for Windows Ver7.0」をお選びください。
SakuraBar for Windows Ver6.0は、Ver6.0のユーザ様で追加購入をご希望の場合のみ販売いたします。
なお、Ver6.0は在庫限りとなります。

最新バージョン「バーコード作成ソフト SakuraBar for Windows Ver7.0」

バーコード作成ソフト SakuraBar for Windows Ver6.0
Access(アクセス)でバーコード作成【バ−コードフォント】

バーコード作成ソフト SakuraBar for Windows Ver6.0のパッケージ画像ですバーコードをDLL、バーコードフォントを用いて表示します。
Accessでバーコード台帳、バーコード付き帳票などが簡単に作成できます。
Access 2000〜2013までご利用可能です。

バーコード作成ソフト SakuraBar for Windows Ver6.0の特長
 - Accessでバーコード作成【バーコードフォント】

バーコードフォントで表示するバーコード

Accessのテキストボックスにバーコードフォントでバーコードを表示します。
画像と違いフォントで表示するバーコードなので、スクロールスピードも速く、バーコードの印字位置調整も簡単です。バーコードのサイズはフォントサイズで変更します。

チェックデジットは自動計算で付加

バーコードのチェックデジットを自動で計算して付加します。
GS1-128のAI(01)商品コードのチェックデジットも計算します。

目視文字も表示

バーコードの下に目視文字が付くタイプのバーコードフォントと付かないタイプのバーコードフォントの2種類が付きます。(ITF、CODE128、GS1-128、GS1 DataBarは目視文字が付かないタイプのみ)
医療用GS1-128バーコード、料金代理収納用GS1-128バーコード、GS1 DataBarは、目視文字を返す関数を使って目視文字を表示します。

▲UP

Access上で表示するバーコード【バ−コードフォント】

・JAN/EAN
・UPC
・ITF(可変)
・NW7
・CODE39
・CODE128
・GS1-128 [UCC/EAN128] 料金代理収納用バーコード
・GS1-128 [UCC/EAN128] 医療用バーコード
・GS1 DataBar Omnidirectional [RSS-14] (一次元のみ)
・GS1 DataBar Truncated [RSS-14 Truncated] (一次元のみ)
・GS1 DataBar Limited [RSS-14 Limited] (一次元のみ)

画像で表示するバーコード(GS1 DataBar)をAccessで作成

Accessでのバーコード作成イメージ【バ−コードフォント】

Accessでバーコードを作成したイメージです。

Access2013でのバーコード作成イメージ

▲UP

Accessでのバーコード作成方法(JANの場合)

Access 2000〜2003のバーコード作成イメージはこちら

1. テーブルを作成し、JANフィールドを作成します。12桁(または13桁)の半角数字を入力します。

JANフィールドを作成します

2. レポートを作成し、レポートのプロパティにある「レコードソース」にテーブルを割り当てます。以下の例では「JANテーブル」がテーブル名です。

レポートを作成し、レポートのプロパティにある「レコードソース」にテーブルを割り当てます

3. レポート上に非連結のテキストボックスを配置します。

非連結のテキストボックスを配置します

4. テキストボックスのプロパティにある「コントロールソース」にモジュールの計算式「SakuraEAN」を設定します。引数にはJANのフィールドを入力します。
バーコードフォント「Sakura JAN」にし、サイズを適当なポイント数にします。

プロパティにバーコードの設定をします

5. プレビューするとバーコードが表示されます。

バーコードが表示されます

▲UP

バーコード作成ソフト SakuraBar for Windows Ver6.0


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