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コンビニ料金代理収納バーコード GS1-128について

コンビニバーコード(コンビニ収納バーコード・標準料金代理収納バーコード)は3段又は4段のJANコードを振込伝票に印刷する方式でした。しかしコンビニでの料金代理収納時、4つのバーコードを読みとる場合の迅速な操作性やバーコード表示スペースの削減などを目的に平成14年7月よりバーコード体系をJANコードからGS1-128 [旧名称:UCC/EAN128]にし、3段及び4段の情報を1段にする事への切り替えがスタートしました。

GS1-128 [UCC/EAN128]はコンビニの60mmのスキャナーに納まるバーコードの長さにし、かついずれのスキャナーでも読めるGS1-128 [UCC/EAN128]バーコードは非常に高精度な印刷が要求されます。これはプリンター方式や、紙質、バーコード作成ソフト全てに於いて厳しいハードルです。

コンビニ料金代理収納バーコード GS1-128のコード体系について

・GS1-128 [UCC/EAN128](1段)で44桁固定長
・バーコード表示企体の幅は60mm以内
・請求書発行企業コードをJANメーカーコード(7桁)のうち、先頭の「4」をのぞいた6桁を使用
 (従来は5桁表示)
・収入印紙が必要か否かを示す印紙フラッグ(1桁)を設ける
・目視文字をバーコード表示の下に見やすく2段で表示

コンビニバーコードの形式


コンビニ料金代理収納バーコード GS1-128作成ソフト

バーコード作成ソフト SakuraBar for Windows Ver7.0
コンビニ料金代理収納バーコード GS1-128作成イメージ
コンビニ料金代理収納バーコード GS1-128 [UCC/EAN128]作成で、多くの実績や高い評価をされています。

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