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バーコード作成ソフト SakuraBar for Windows Ver7.0
ExcelでGS1 DataBar作成【バ-コード画像】

GS1 DataBarバーコードをDLL及びアドインを用いてExcel上に表示します。
バーコードフォントでは実現できないStacked、Composite(二次元)が表示できます。
Excel 2007~2019までご利用可能です。

ExcelでGS1 DataBar作成

GS1 DataBarの全種類に対応

GS1 DataBarバーコード全種類を画像で表示します。全て二次元化(Composite化)可能です。

計算式でバーコード画像自動作成

GS1 DataBarバーコード画像を計算式で作成するため、バーコードにしたいデータを変更した場合、自動的にバーコードが再作成されます。

Excelの計算式でGS1 DataBarバーコード画像と目視文字を自動作成します

チェックデジットは自動計算で付加

チェックデジットを自動で計算して付加します。

目視文字も表示

GS1 DataBarの目視文字も関数を使って表示可能です。

Excel上で表示するGS1 DataBar【バーコード画像】

ExcelでのGS1 DataBar作成イメージ【バーコード画像】

ExcelでGS1 DataBarを作成したイメージです。一次元部分・二次元部分の目視文字も表示できます。

GS1 DataBar Omnidirectional / Truncated / Stacked / Stacked Omnidirectional / Limited

ExcelでGS1 DataBarを作成したイメージです

ExcelでのGS1 DataBar作成方法(GS1 DataBar Omnidirectionalの場合)

1 GS1 DataBarに変換する文字列を入力し、GS1 DataBarを表示したいセルで関数「MakeGs1DataBar」を挿入します。

ExcelのセルにGS1 DataBar作成関数「MakeGs1DataBar」を挿入します

2 各引数を入力します。

GS1 DataBar作成関数の各引数を入力します

3 Excelファイル上にGS1 DataBarが表示されます。

GS1 DataBarがExcelのセルに表示されます

4 目視文字も関数で表示できます。

目視文字も関数で表示できます

バーコード作成ソフト SakuraBar for Windows Ver7.0 カタログ

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